星読み・数読み・ジブン読み

心理学をベースに、西洋占星術と潜在数秘術で「意識の錬金術」を

射手座の火星と数秘の“5”

私のホロスコープにおいて、火星は肝心な役割持っています。

 

出生時の木星土星は、結構微妙な関係性もっています。

それぞれ、いろんな天体へアスペクトをつなぎ、

2大主役級なのに、それぞれ自分なりの役作りしかしようとしないような・・・存在感があるのに、木星土星アスペクトで繋がっていません。

 

仲が悪いわけじゃないんです。ただ、話し合う機会さえ持とうとしないだけ。

 

唯一私のホロスコープの中で二人と「仲良し」なのは「射手座の火星」のみ。

貴重な存在です。

 

射手座の火星のイメージは、

「チャレンジ・冒険・変化大好き♪リスクなんて大好物なキャラ」。

 

私が一番苦手とする「テーマ」のオンパレードです。

自分自身、子供の頃から自覚してきた性質なのでそうとう苦手意識もってます。

 

でもね・・・数秘の中で、「GN:ゴールデンナンバー」(簡単に言えば、その人にとっての最もベストな状態の数)が“5”でした。

 

その“5”の性質が正に射手座の火星のキャラそのもの。

 

(くどいくらいに苦手なんだけど・・・)

星からも、数からも「お前に必要なのはコレだ!」とつきつけられた気がします。

 

最近おサボりしていた「筋トレとジョギング」復活しようかな?

とりあえず、身体を動かして「脳内グルグルエネルギー」を逃してあげよう。

最近溜まってたからな・・・(-_-;)